『おおきく振りかぶって』(というか三橋廉)に頭のてっぺんまでどっぷりと漬かりまくっている日常を赤裸々に暴露する恥知らずブログ。日々の妄想や萌え語りなどなど。全力でミハ受けですvv
花井梓
2008年06月11日 (水) | 編集 |
今月分のクレジットカードの請求が33万とかなってて軽くビビってるつゆりですこんにちはー。良く考えたらパソコンのお金が入ってるんで当たり前なんですよね。6月中にたしかボーナスが出ると思うんで、それでお支払ですね…それにしても33万……orz



花井って受けだと思いますか? それとも攻めだと思いますか? 仮にも三橋総受けとかのたまってるサイトにあるまじき疑問なんですが…単純にどうなのかな、と思いまして;; えっとですね、花井はずっと攻めだと思ってました。というか攻めであってほしかった(笑)。私はテニスの頃からの管理職モエで、花井と阿部の旦那ーズが大好きで大好きで仕方がなくってですね…ココでは言えなかったんですが(仮にも三橋総受け以下略)、バックグラウンドでは相当アベミハ&ハナタジで妄想してました。天然コンビに振り回される管理職コンビというか…天然お花ちゃんズ・田島&三橋がイロイロしでかす度に尻拭いというかメーワク掛けられて、でも相手に心底惚れてるから結局は許しちゃう旦那ーズが好きで好きで好きで…! 阿部も花井になら素直に悩み打ち明けそうだなー、とかって思ったりもするんですよね。まぁその大半はお悩み相談という名のノロケだとは思うんですがvv

阿「なぁ…花井、やっぱメイド服って男のロマンだよな」
花「ブッ!!!」(飲んでいたコーヒーを吹き出す)
阿「何だよ…汚ねェな。つか、もう少しでオレの弁当にかかっちまうとこだったじゃねーか。オレはお前と間接キスなんかまっぴらゴメンだかんな」
花「奇遇だな、オレもだ」
阿「ま、三橋となら別にいいけど。つか、大歓迎だけど。むしろ間接じゃねぇヤツだって何度もやってっけど」
花「…阿部、顔がキモい」
阿「うっせぇよハゲ」
花「誰がハゲだ! これは剃ってんだっつの!」
阿「ま、オレにはどっちだっていーけど。それよりもメイド服だよメイド! な、男なら一度はコイビトにメイド服着てもらいてぇと思わねェ?」
花「………知らねぇよ…」
阿「んなこと言って、ホントは田島に着せたいくせに」
花「なッ…アホ! んなことあるか!!」
阿「隠すな隠すな、昔から言うだろ? ハゲと変態紙一重って」
花「言わねェよッ! つか、それ言うならお前だってヘンタイだろーが! どーせ三橋に着せたいとか思ってンだろ!?」
阿「お前エスパーか? 何でオレの考えてること分かったんだ?」
花「…誰でも分かるっつーの、アホ…」
阿「でだなァ…オレとしてはやっぱ、紺に白いフリフリエプロンがいいと思うワケよ」
花「…つか、話続行かよ……」
阿「ニーソックスも基本だよな、あと頭につける白いひらひらの…アレ何っつったっけ? んー、確かヘッドなんとかって…ヘッドレスト?」
花「知らねェよ……」
阿「まぁ見た目は正直どうだっていーんだけど」
花「い い の か よ !」
阿「当たり前だ、三橋は何着てたってカワイイからな。何たってオレのエースなんだかんな」
花「エースと可愛さは無関係だろ…つか、三橋に何気に所有格使ってんじゃねーよ……」
阿「何だ、お前も使いたいのか? んなことしてみろ、コンクリ漬けにして太平洋に沈めっかんな?」
花「使わねーよ! 使いたくもねぇ!!!」
阿「で、三橋だけどな? アイツにメイド服着せて…で、ご奉仕させたいんだよなァ……」
花「…お前はまたそういうヨコシマな妄想を……」
阿「何だよ、ヨコシマな妄想って。お前こそナニ想像してんだ? このムッツリスケベ」
花「…………お前にだけは言われたくねェよ…」

おっとうっかり長くなっちまったぃ。
何を話してたんだったかな…ああそうだ、アベミハでハナタジが好きって話してたんだ。田島と三橋のコンビの話はまた後でー。コレもマジで話すと際限なく長くなりそうデスよ(笑)。
で、ですね…基本ハナタジなんですが、実はタジハナもけっこう好きなんですよねー。田島に振り回される花井……三橋と悩みを分かち合ってたりすると嬉しい(爆)

花「……三橋、コレ羽織っとけ」
三「? なんで? オレ寒くナイ、よ?」
花「ちげーよ。………隠せっつってんの、そこ。鎖骨の辺り」
三「………………!!!」
花「……相変わらずやりたい放題だな、阿部…」
三「…う、ぁう……」
花「つか、んなくっきり跡残ってるってことは…お前ら昨日も…その、したワケ?」
三「う、う………」
花「……あー、返事しなくていーぞ、もう分かったから」
三「…………………」
花「お前、カラダとかツラくねーの?」
三「う…じ、実は…………ちょっと、ダケ」
花「…………ったく、ちょっとは自重しろって感じだよな」
三「………………う、ぁう…は、ないく……」
花「あ? 何?」
三「………………よ、よく…う、そ、その…」
花「? 言ってみ? 怒んねーから」
三「……そ、その………よ、よく…わかる、ね…」
花「は? 何が?」
三「だ、から…その、つ、つつつ………らい、トカ………」
花「あー……まぁ、なぁ…つか、オレも同じだし」
三「?」
花「だから、アレだよアレ、立場っつーか何つーか」
三「あ………は、ないく…も、田島くん、に」
花「おー、そうそう。まぁ阿部ほどじゃねーけど、田島もスゲェ無茶すっからさぁ」
三「田島、くん…も?」
花「おー。次の日朝練あるっつーのにいきなり泊まりてーとか言い出したり、ねみーのにムリヤリ仕掛けてきたり…」
三「………………!!!」
花「所構わずだし、オレの都合とか割とお構いナシだし…つか、何であいつらあんな年中サカってんだろな? 少しはオレらの身にもなれっつーの……」
三「……………っ、お!」
花「……? お?」
三「お、お! んなじ、だっ! オレと、花井、くんっ!!!」
花「…そうだな、同じだな………」
三「花井君も、オレと、いっしょ!」
花「お互い苦労するよなぁ……」
三「フヒッ!」

何か共通の悩みを抱えた者同士、相談とかし合ってればいーと思う…。
でも多分阿部と田島はこの二人ほど仲良くない(笑)。

田「阿部と腹割って話すとか、ぜってーありえねぇって!」
阿「……それはオレのセリフだ…」




いつかアベミハ&タジハナでいつもは彼氏に苦労させられてる花井と三橋がリベンジする話とか書いてみたいなぁ(爆)
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック